JIS C61215-1-2020 地面光伏(PV)組件--設(shè)計鑒定和型式批準--第1部分:試驗要求 Terrestrial photovoltaic (PV) modules--Design qualification and type approval--Part 1: Test requirements
- 標準類別:
- 標準大?。?/li>
- 標準編號:JIS C61215-1-2020
- 標準狀態(tài):現(xiàn)行
- 更新時間:2023-10-06
- 下載次數(shù):次
この規(guī)格は,JIS C60721-2-1に定義する屋外気候群で,長期運転に適した地上設(shè)置の太陽電池(PV)モ
ジュールの設(shè)計適格性確認及び型式認証に対する要求事項について規(guī)定する。この規(guī)格は,結(jié)晶シリコン
系太陽電池(PV)モジュール及び薄膜太陽電池(PV)モジュール(以下,PVモジュールという。)のよ
うな全ての地上設(shè)置の平板形PVモジュールに適用する。
この規(guī)格は,集光裝置付きPVモジュールには適用しないが,1倍から3倍までの低倍率築光裝置付き
モジュールに利用することができる。低倍率集光裝毆付きPVモジュールに関しては,予想される集光設(shè)
計の電流,電圧及び出力レべルで全試験を?qū)g施する。
この規(guī)格は,電子機器を組み込んだPvモジュールについては言及していないが,そのようなPVモジ
ュールの試験のための基本としてもよい。
ここで實施する一連の試験の目的は,PVモジュールの電気的及び熱的特性を決定し,かつ,費用及び
)時間の制約內(nèi)で可能な限り,PVモジュールが一 般的な屋外の気候に長期間さらされても耐えることを確
認することである。適格性が確認されたPVモジュールの実際の期待壽命は,PVモジュールの設(shè)計,使用
環(huán)境及び運転される條件に影響を受ける。
61215-1 : 2020
令 和 2年 2月 20日 制 定
日本産業(yè)標準調(diào)査會審議
(日本規(guī)格協(xié)會発行)
著作憎法により 無斷での復(fù)製,転載等は禁止されており ます.
C 61215-1 : 2020
日本産業(yè)標準調(diào)査會標準第二部會電気技術(shù)専門委員會構(gòu)成表
氏 名 所 屬
( 委 員 會 長 ) 大 崎 博 之 東 京 大 學
(委員 )青柳恵美子公益社団法人日本消費生活アドバイザー? コンサルタン
ト? 相談員協(xié)會
稲 月 勝 巳 電 気 事 業(yè) 連 合 會
巖 本 光 正 東 京 工 業(yè) 大 學
上原京一IE (ソACTAD 議長 (東芝エネルギーシステムズ株式會社 )
加藤正樹一般財団法人電気安全環(huán)境研究所
藤 原 昇 ー 般
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